武田信玄公の御生涯に深い敬慕の念を抱いている、管理人・大膳大夫カツヤの徒然なる日記を紹介致します。


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カテゴリ:京都逍遥( 6 )

雪に染められる金閣寺♪

随分と冷え込んできました。御無沙汰しております。
いよいよ冬がやってきましたね♪

私は冬の張り詰めたような冷たい風が大好きです☆
寒風に接すると心の奥まで緊張感が染み渡ってくるような気がしませんか?
私はそんな緊張感が好きなのです。

冬は雪…。雪といえば忘れられない写真があります。
それがこの写真。
f0022982_143543.jpg

雪に染まる金閣寺。どうです?美しいとは思いませんか?(^-^)

その日、朝起きてカーテンを開けると雪が降っていました。温暖な神戸では珍しい出来事です。以前から「雪の金閣寺を見てみたい」そう思っていた私は、すかさず当時付き合っていた彼女に電話をしました。「今日は金閣寺に行こう!」

寒風に凍えながら、自動販売機でホットレモンを購入して身体を温めながら歩いた京都の街。雪が降り積もる金閣寺に見とれたあの瞬間・・・
帰りに寄った洋食屋さんのデミグラスソースの香り(笑)暖かい石油ストーブ。。。

1枚の写真を見ているだけで蘇る思い出たち。
時が過ぎ行くのは早いな…爺様みたいな口調になるけれども最近強く思う。

あらゆる事柄に執着心を抱いて苦しんでいた日々。
煩悩を取り去りたいと強く願っていたけど…(笑)気がつけば「過ぎ行く時間」の中で
いつの間にか…本当に気付かないうちに、憑き物が落ちたように氷解している(苦笑)

明鏡止水」の心を胸に宿せたら、昨日とは違った景色が見えるのだろう。沢山の人を傷つけて、沢山の人に甘えて、自分自身に妥協していた。

今はどうだろ?
尊い志は消えてはいまいか?正義の心を損ねてはいないか。優しさに欠けてはいないか。

人に優しさと温もり。そして安らぎを与えられる人間になりたいな。
「冬の陽だまり」のように、ポカポカと暖める。。。

今日もあなたが幸せでありますように。

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by takedasikon | 2008-12-07 02:01 | 京都逍遥
「そうだ…龍馬さんに会いに行こう!」
表題の如く、お昼休み…ふいにそう思い立ちました(笑)
遊びごとに関しては拙速を尊ぶ管理人♪思い立ったが「吉日」というではないか!午後から有給を取って、そのまま職場から京都に向かったのでした…。

             <↑我ながら、仕事やる気あるのだろうか?>

f0022982_034339.jpg 「なぜ坂本龍馬?」と思われるかもしれません。
実は8月31日まで京都国立博物館で「坂本龍馬特集陳列」という催しものが開催されており、坂本龍馬ゆかりの品々が公開されているのです。これは是非とも見てみたい!

…そう思ったのがきっかけです!

高校生の頃に司馬遼太郎先生の『竜馬がゆく』を夢中になって貪り読んだ記憶があります。また漫画で『お~い!竜馬』という作品があって、こちらも私のお気に入りの一冊になっています。

また、今年の夏は主張で九州に渡り「龍馬ゆかりの地」をいくつか巡る機会に恵まれました(←こちらは真面目な仕事です:笑)再来年の大河の主人公に坂本龍馬が選ばれたこともあるし…今年は何かしら龍馬さんに縁があるのだろう☆

…ということで、いざ行かん!王城の地・京都へ…(←実は今週2回目なのですが:汗)
f0022982_0505082.jpg

何度も訪れる京都国立博物館ですが…やはり常設展の内容も素晴らしいですね!
名品が揃っています。暫し龍馬目的で上洛したことも忘れて、仏像や絵巻物・金工などに見とれてしまう(笑)

「しまった!こんなことしてたら時間が全然足りないよ!」

…と慌てて龍馬展示室へ走る!(笑)展示室に入ってまず眼についたのが、龍馬が乙女姉さんに書き送った書簡。龍馬と恋仲にあったとされる千葉さなえに関するものです。この書簡は初めて見た!感動した!(笑)

この書簡を読んでいると「やっぱり龍馬はさなえの事が好きだったんだろうな」と変にロマンスを自分の中で作り上げてしまいたい衝動に駆られる(^-^)

自分の姉への手紙で、「こんな娘がいるねん!こんな風に変わっているねん!凄い奴やねん!」とつらつらと書き並べることは尋常じゃないよね。恋愛は相手への敬意から始まる!…というのが僕の持論です。龍馬はさなえを尊敬の眼差しで見ています(^-^)

私が抱いている龍馬のイメージは大半が司馬遼太郎によって作り上げられたイメージです。私は歴史学的に龍馬を研究したことはありません。だから僕の抱いているイメージがどれだけ真の龍馬像に迫っているのか?よくわからないところが正直ある。

けど、龍馬の手紙は面白い。ユーモアに富んでいて読むものを飽きさせない。司馬遼太郎の描く「龍馬像」にも、「さもありなん!」と納得してしまうような愉快さがある♪

―つづく―

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by takedasikon | 2008-08-29 01:08 | 京都逍遥
長らくご無沙汰しておりました。

実は研修ということで、とある中学校に数日間行って来ました♪とても忙しかったけれども、充実した日々…。素敵な先生方&素敵な生徒たちに囲まれて、幸せな時間を過すことができました(^-^)

やっぱり「学校」っていいなぁ~☆ 改めてそう感じることが出来ました。
まぁ…そのおかげで、ブログの更新も滞っていたのですけれどもね(苦笑)
頑張って更新してまいります(^^;
f0022982_14592024.jpg

無事に研修が終了して、久方ぶりの休日…。
研修中は殆ど睡眠時間が確保できないようなハードなスケジュールでしたから(←自分の要領が悪いだけ?:笑) 「今日は自宅でゆっくり寝坊でもしようかの♪」そう思いながら手帳を開いてみると…そこには「初天神」の三文字が刻み込まれていました(爆)

今日は!初天神の日ではないか( ̄□ ̄;)!!

このブログでも何度かお話致しましたが、私は天神様こと菅原道真公の末裔にあたります(笑)ご先祖様の縁日…それも「初天神」の日に、子孫が家で寝ぼけている訳にはまいりませぬ!!(笑)

…という訳で急遽、
天神様の総本社・北野天満宮に御参りに行くことにしました。


ちなみに「初天神って何なのさ?」という方にご説明を…。菅原道真は平安時代に実在した大学者!その道真さんはその死後、神様…具体的に言うと「天神様」として信仰されるようになります。そんな天神様(菅原道真公)を御祀りする神社が「天満宮」です。

天満宮は全国に一万社ちかく存在します。
注意して観察してみると、自分の身近なところに「○○天満宮」といった具合に天神様を祀る神社が沢山あることに気付く筈です。機会があれば観察してみてくださいね(笑)
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そんな天神様にも「縁日」があります。「縁日」とは、その神社に祀られている神様と縁の深い日にちのことです。天神様の縁日は25日!これは菅原道真の誕生日と命日が共に25日であったことに由来します。毎月、縁日になると神社によっては、お祭りなどが催行されます♪

全国に散在する天満宮の総本社である北野天満宮では、毎月25日になると盛大なお祭りが行われます♪特に年末と年始の25日は、それぞれに「終い天神」、「初天神」として特に大きな賑わいを見せます☆

そうだ!上の写真は今回撮影してきた北野天満宮・本殿の様子です。皆さんどんな願い事をされているのでしょうか???
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なけなしの交通費を支払い(笑)無事、北野天満宮に着いたのは自宅を出てから3時間あまりが経った頃でした。

賑やかな出店と、平日にも関わらず沢山の参拝者…。「ああ…道真さんは死後1100年が過ぎても、猶愛されているんだな…」そう思うと感慨深くなってしまい、思わず目頭が熱くなってしまいます。出店も魅力的だけれども(笑)まずは参拝が先決!後ろ髪を引かれながらも長い参道を駆け抜け本殿へ!

お手水で身を清め…心を静めてから本殿へ向かいます。
お賽銭を入れて、鈴を鳴らしてから、二礼二拍一礼。いつも心の中で唱える言葉は決まっています。「私にとって大切な人達が健康で幸せな生活を送れますように。己を研鑽し、充実した時を経て世の役に立てますように。」

そして今回は特別に一言付け加える(笑)…念願であった教員採用試験の合格報告と、それに対するお礼。「ありがとうございました」その言葉を付け加えました。

参拝を終えるとすがすがしい気持ち…清浄な世界観に浸ることができます。
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既に夕日が眩しい刻限。道真さんが愛したと伝えられる境内の梅の花を楽しみながら散策をしました。まだまだ蕾が殆どを占めていましたが、時折…小さな笑顔を見せてくれる梅の花もありました♪

そっと、花びらに顔を近づけてみる…軟らかい梅の香りが漂い幸せな気持ちにしてくれる。1000年以上もむかし。。。

きっと道真さんも、こうやって梅の香りを楽しんだのだと思います。

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by takedasikon | 2007-01-27 15:39 | 京都逍遥
こんばんは。前回の投稿から随分と間が空いてしまいました…(^-^;
予告通り、今回は「菅原道真をテーマにした京都日帰りレポ」の後編について徒然なるままに書き綴ってゆきたいと思います♪
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上の写真は小学館版『まんが日本の歴史』に描かれている菅原道真です♪

菅原道真は、イラストや漫画などで表現される機会が多い歴史人物ですが、「僕の中にある道真さんのイメージ」に最も近いのが、このマンガに出てくる道真さんかなぁ…(笑)

「超」がつくほどの生真面目で(爆) それでいて不器用で…
けれども「超」がつくほどに学問には優れていて(←なんせ後世の人々に「学問の神」として崇められるくらいなのですから:苦笑)

ロマンチストで正義感に溢れる理想論者でありながら…
ほのぼのと温もりを感じさせる♪心の優しい道真さん(^-^)

このマンガの道真さんは、そういう彼の雰囲気がよく出ているように思えるのです。あくまでも僕の主観に拠る感想ですが…(爆)

前回の記事では、我が家の家系図を信じるならば…僕が菅原道真の末裔であるというお話をを御紹介致しました(^^;)

「ご先祖様!」といっても菅原道真は1000年以上も昔の時代に生きていた人!また菅原道真は正式な記録に残っている子供だけでも十数人もの子を生していたといいますから…(笑)現代に生きる日本人ならば、大概の人は道真さんのDNAを引き継いでいるのではないか?と思われます(笑)←家系なんて元を辿ればみんな同じなんですね(^-^)

そん中にあって、僕の実家には「道真ゆかりの品」などがあったりするので(↑博物館の展示などに貸し出したこともあるみたいです♪)先祖代々…相当、道真に対する思い入れがある家だったのでしょうね(笑)

その昔、両親や親戚から…
「お前は学問の神様の末裔なのに、どうして勉強ができないんだろうね?」
などといって、からかわれたトラウマが胸に残っていますが(自爆)

僕にとっての菅原道真は、遥か彼方に居る…決して会うことは出来ない「優しいお祖父ちゃん」という感じかな?(苦笑)

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ちょっと余談が長くなりすぎちゃいましたね(汗)ヤバイ…
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まず最初に訪れたのは「平安神宮」です!(←近代美術館のまん前にある神社だったから立ち寄った…という理由説明は蛇足でしたね:汗)

京都を代表する観光スポットとして有名なこの神社…。
「竜宮城」のようなカラフルな社殿が目を惹きます。実はこの社殿…平安朝時代の大極殿を再現しているという点が面白いのです!

大極殿ってなに? 菅原道真とどんな関係があるの?

…などと、おっしゃる あなた!

解説したいのは山々ですが…今回も、長文になってしまったので「つづき」は次回にまわします(←またかよー:自爆)

おるぶわ~る( ̄□ ̄;)!!

―つづく―

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by takedasikon | 2006-09-18 00:46 | 京都逍遥
地味だと言われても仕方がありませんが…
僕は寺社仏閣めぐりが大好きです♪一月に一度くらいは歴史ある寺社仏閣で「まったり」とした時間を過さなければ…禁断症状を起こします(笑)
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     《↑の写真は平安神宮の写真です!竜宮城みたいですよね♪》

この数ヶ月は頓に忙しくて…なかなか寺社めぐりが出来ず!禁断症状に苦しめられておりました(爆) ついには…ケロッグコンボのCM並に(←例えがマニアック過ぎますか?)「もぅ…我慢できない!」という風な雰囲気になってしまいましたので…早速、京都日帰り旅行に行って参りました(^0^)

久しぶりに遊びにくる京都…
心は「寺社仏閣」めぐりへと誘われていましたが(笑)
ご一緒した方の強い要望により、先ずは京都国立近代美術館で開催されている「富本憲吉展」へと足を運びました!富本憲吉氏は近代陶芸の巨匠と呼ばれる方なのだそうです。人間国宝なんだって( ̄□ ̄;)!!
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とても美しい色彩で陶器を彩る巨匠の技!
確かに美しいのだけれども…陶芸に造詣の深くない僕にとっては…「デパートの陶器売り場」にお金払って入っているようにしか思えなかった(激毒)

駄目ですね~(苦笑)
芸術作品を見ても…物凄く感動できるものと…「ふーん」としか思えないものがある。残念ながら今回の展覧会は僕にとっては後者だった(T-T)

以前ある人が「芸術に感動できるということは…その作品の中に自分自身を見出す瞬間に起こる」ということを話しているのを聞いて「その考えには凄く共感できる!」と感動したことがあります。

今回の展覧会では「隠された自分自身」を見出すことは出来ませんでした…まだまだ僕の目は未熟なようです(笑)いつかは陶芸の美も楽しめるようになりたいなぁ~♪

美術館を出てから…
「後の散策コースは全てお任せします」との言葉を頂戴し(笑)行き当たりばったりの散策プランを組み立てはじめました。

そこで編み出したのが…「日帰り菅原道真ツアー」(←怪しい:汗)

今回の日帰り旅行では…どうしても行きたい場所がありました。それが…平安時代の大学者・菅原道真公を御祀りする北野天満宮です!菅原道真公といえば…言わずと知れた学問の神様!菅原道真公を祀る天満宮は全国に一万社以上あると言われています。
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実はこの菅原道真公…我が家に伝わる家系図によると、僕の遠い御先祖様だと言われているのです(苦笑)もぅ千年以上も昔の話ですから…本当かどうか眉唾な話ですけれどもね(^-^;

―つづく―

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by takedasikon | 2006-09-09 00:51 | 京都逍遥

大福梅ゲット!!

12月17日(土曜日)
この日は知り合いと会うために京都に足を運びました♪私は京都が大好き
です。京都は日本人の心の故郷…そう思えるのです。
風にそよぐ竹林…火のように燃える紅葉…しんしんと雪の中に佇む禅寺…
蝉の音が染み入る神社の鳥居…。京都には日本の美が凝縮されています。

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待ち合わせ場所は私と関わりが深い北野天満宮前…。
京都駅からバスに乗って向います…が、普段バスを利用する機会が殆ど無
い僕にとって、バスでの逍遥はハプニングの連続です(笑)

途中で乗客とバスの運転手との間にトラブルがあったりして…(汗)
約束していた待ち合わせ時刻よりも10分の遅刻となってしまいました(T-T)
40分ほど余裕を持って計画を立てていたのだけれどもなぁ…。

合流してから…まず千本釈迦堂こと大報恩寺を見学にゆきました。
応仁の大乱の際にも奇跡的に燃亡を免れた稀有な寺…京都で最古の木造
建築物です!寺内には「応仁の乱」の際につけられたという刀傷や槍傷が
ところどころに残っており生々しいものがあります。。。

さらにこのお寺では、仏像が素晴らしかった(←大感激)
快慶作といわれる「十大弟子像」の写実性には目を見張るものがあります。
薄暗いお堂の中で…仏像を見つめていると…光の加減か…一瞬、仏像がこ
ちらを「チラッ」と一瞥したかのように見える。心がゾクッと波打ちます!

大報恩寺を後にしてから…僕の大好きな北野天満宮へ…。
天満宮では正月の縁起物「大福梅」を購入♪縁起物ですからね~(^-^)
その後、平野神社・二条天皇陵・花山天皇陵・等持院などを見学しました。

河原町で知り合いと別れてから…一路道場へ!!
私の週末の楽しみである剣術の稽古で暫し汗を流しました。。。
帰宅したら即爆睡(笑)我ながら充実した一日だ…(←地味ですか?:笑)
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by takedasikon | 2005-12-18 23:24 | 京都逍遥